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春夏秋冬
作詞:柩 作曲:柩

Ah- 冷たい時代の春に出会って
Ah- このまま愛せると思っていたのに・・・・

僕 君の事大好きで 胸が
張り裂けるかもしれないよ

HA~Ah- 知らなかった本当の気持ち
    君のことをしんじていたから
    夜 目が覚めて 逢いたくなって
    「羽が欲しんだ」と母にねだりました

君だけ見ていた、だめだと言われたけれど

HA~Ah- 知らなかった本当の気持ち
    君のことをしんじていたから
    夜 目が覚めて 逢いたくなって

Ah- 冷たい時代の春に出会って
Ah- このまま愛せると思っていたのに・・・・

HA~Ah- 知らなかった本当の気持ち
    君のことをしんじていたから
    夜 目が覚めて 逢いたくなって

Ah- 冷たい時代の夏の夜明けに
  君のこと強く抱きよせたけど

キキョウが咲く秋の風が吹く
あの時に僕は君に裏切られてしまった
サヨナラ

冬の日に君のこと忘れたいけど
でも映画や小説にも君が写らない
Ah- このまま愛せると思っていたのに

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2007.10.23 
泥だらけの青春
作詞:不明 / 作曲:不明

汚い権力や道徳を振りかざしえる人。
エリートのお前等が造り上げたレールを
踏み外し、唾を吐き我道を歩くのさ!
見下すな!そう僕らはならずの狂犬さぁ!

右向け右なんて出来ません。頭弱いもんで
指を差し、腹を抱え、影でにやつく人。
毒を吐き、潰されて、自由けずられて
「へらず口や反抗は許しませんよ!」と…

嫌みたらしく あしらってくれた
「ありがとう」って蹴り上げてやるさ

負けず嫌いで口悪くて馬鹿ばかりした青春は
これからも変わる事なく
ずっと僕等は僕等のままで正しくなくてもいいんです 思春期ですから…

「ダメな大人にはなりませぬ」

時に恋して 悪い事もした ただ少し心が 病んでいたんだ
ただ人一倍 楽しみたいから ただ人一倍 楽しみたいだけ

なれなれしく あしらってくれてくれた
「ありがとう」ってお礼を言うよ

忠実主義で一人が怖くて何も出来ないでしょう
そんな大人になりたくない
ならず者とけむたがれてた 僕等は生まれたこの街で
ずっと唄い続けるから

「ダメな大人には成りませぬ」


2007.10.23 
[待ちぼうけの公園で…]
作詞:不明 / 作曲:不明

夕日が沈むあの公園で僕の名前を呼ぶ君の声
遅れてごめん その一言さえ
届きません 届きません

待ち続けてる君の横顔を日が暮れるまでずっと眺めてた
さよならさえ 言えなかった
さよならさえ 言えなかった

出来る事なら僕を忘れて 寂しいけれど 直ぐに慣れるよ
最後にもう一度抱きしめたい その気持ちさえ もう届きません

九月終わりの風が切なく どうしようもなく愛しくて
一秒でもいいほんの少しだけ 神様願いを叶えて
焼き爛れた 写真の二人は

やがて君は運命の人と

君は 君は この僕の事ずっとずっと忘れはしないと
あの大きな桜の木の下で ずっとずっと君は泣いていて

一人ぼっちがただ怖かった 泣いてる君を見て触れなかった
僕はここに居る ここの居るよ だから寂しがる事はないよ

夕日が沈むあの公園で 僕の名前を呼ぶ君の声
愛しています その一言が
届きません 届きません
焼き爛れた 符合の写真は

とても小さく 擦れてた声を

君はこの僕の事 ずっとずっと忘れはしないと
あの大きな桜の木の下で ずっとずっと君は泣いていて

君は君はあの頃と 何も何も変わる事もなく
あの大きな桜の木の下で ずっとずっと僕の事待っていて

思い出詰まったアルバムに
何でもかんでも呟いて
泣き疲れて眠る君を見ていました

大きな桜の木の下に 思い出いっぱい詰め込んで
僕の帰りを待つ君を眺めていた

2007.10.23 
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